【2026年7月】YouTube邦楽MVなどのまとめ・Spotify・YouTube【オススメ21曲】

こんにちは、ゆつです。

今回も、過去の音楽を振り返りながら更新していきます。

このブログでは、現在から少しずつ過去へ遡りながら、その月に見つけた音楽をアーカイブとして残しています。

私は毎月、同じ検索ワードを使ってYouTubeを検索し、そこで見つけた邦楽のミュージックビデオ(MV)をチェックしています。

気になった曲はYouTubeの再生リストとSpotifyのプレイリストに追加して、あとから聴き返せるようにしています。

この記事では、その中から「もう一度聴きたい」と思った曲や、特に印象に残ったMVをご紹介します。

新しいアーティストを知ることもあれば、以前から聴いているアーティストの新曲に出会ったり、久しぶりに過去の曲を聴き直したりすることもあります。

毎月続けていると、その時期に自分がどんな音楽を選んでいたのかが残っていくのも面白いところです。

この音楽アーカイブの中から、あなたにも「気になる一曲」が見つかりますように……^^

それでは、YouTubeにアップロードされた順にご紹介していきます♪

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今月の音楽傾向

今月の音楽傾向

今月は、新たにストレイテナー「シーグラス[DECADE EMO MIX]」を追加し、全21曲のプレイリストになりました。

改めて曲を並べてみると、ORANGE POOLSIDE、シーサイドスー。、She Side Shipなど、偶然にも「海」「水」「夏」を思い浮かべる名前や雰囲気の楽曲がいくつも集まっています。

最初から夏をテーマに選曲していたわけではありません。

それでも、毎月YouTubeで気になったMusic Videoや新曲を探して選んでいたら、自然と夏の景色を思わせる音楽が集まっていました。

そこへ最後に「シーグラス」が加わったことで、今月のプレイリストに流れていた夏らしい爽やかさと、少しノスタルジックなギターロックというつながりが、さらに分かりやすくなったように感じます。

1. 「海」「水」「夏」が偶然集まったプレイリスト

今月のプレイリストを見返して、まず面白いと思ったのが「海」や「水」を連想する音楽が自然と集まっていたことです。

たとえば、

  • ORANGE POOLSIDE「きらめき」
  • シーサイドスー。「ドーナツ」
  • She Side Ship「はじまりのしたく」

など。

名前や楽曲の雰囲気から、夏の日差しや海辺、少し遠くまで出かける景色を思い浮かべたくなります。

そして、そこへ加わったのがストレイテナー「シーグラス[DECADE EMO MIX]」。

「シーグラス」というタイトルまで並んだことで、意識して作ったわけではない夏のテーマが、プレイリストの中から後になって浮かび上がってきました。

毎月の選曲では、最初にジャンルやテーマを決めているわけではありません。

そのとき耳に引っかかった曲を一つずつ追加しています。

だからこそ、完成したプレイリストを後から見返して、「今月はこんな音を選んでいたんだ」と気づく瞬間が面白いです。

2. 10年を経て生まれ変わったストレイテナー「シーグラス」

ストレイテナー「シーグラス[DECADE EMO MIX]」は、2026年7月29日に配信された楽曲です。

原曲の「シーグラス」は2016年4月に発売され、2026年でリリースから10周年。

その節目に、現在のストレイテナーが新たなアレンジでレコーディングしたのが「DECADE EMO MIX」です。

今回選んだのは、2016年版ではなくこちらの新録バージョン。

同じメロディーの曲なのに、10年という時間を経て、バンドの鳴らし方が変わっているところに惹かれました。

ホリエアツシによると、2016年版では、現実の風景を描いた歌詞やポップさを際立たせるために、あえて「脱エモ」を意識していたそうです。

それから10年。

今回は、この曲をもう一度ロックファンへ真正面から届けるために、よりストレイテナーらしく、直接的でエモーショナルなバンドサウンドへリアレンジされています。

10年前には抑えていたものを、今だからこそ前へ出す。

同じ曲をそのまま再現するのではなく、現在のバンドとして鳴らし直しているところが印象的でした。

3. 爽やかな夏のポップスから、熱量のあるギターロックへ

今月は、軽やかなインディーポップや女性グループの楽曲も多く選んでいます。

その一方で、TAGRIGHT、Dannie May、終活クラブなど、ギターやバンドサウンドが耳に残る曲もプレイリストに入りました。

そこへストレイテナーが加わったことで、

夏らしい軽やかなポップス
↓
少しノスタルジックなバンドサウンド
↓
熱量のあるギターロック

という流れも見えてきました。

昔からELLEGARDEN、ASIAN KUNG-FU GENERATION、BRAHMAN、DOPING PANDAなどのバンドを聴いてきましたが、現在も新しい音楽を探しながら、こうしたギターロックへ自然と耳が向くことがあります。

「シーグラス[DECADE EMO MIX]」を追加したことで、自分の中に昔からあるバンドサウンドへの好みが、今月のプレイリストにもはっきり表れました。

4. 新曲を探していたら、昔の曲にも戻ってきた

今月のもう一つの特徴は、2026年の新曲だけでプレイリストができているわけではないことです。

ストレイテナー「シーグラス」は2016年の楽曲を2026年に新録したもの。

さらに、あいみょん「RING DING」は、以前に発表されていた楽曲ですが、2026年に新しくMusic Videoが制作されたことをきっかけに改めて聴きました。

毎月新しいMusic Videoを探していると、必ずしも「新曲」だけに出会うわけではありません。

新しいMV。

新録。

リアレンジ。

昔の曲が別のきっかけで再び表へ出てくることで、以前の音楽を今の自分でもう一度聴くことがあります。

新曲を探していたはずなのに、気づけば10年前の曲や以前から知っている音楽へ戻っている。

そんな行き来も、今月の音楽探しの面白いところでした。

5. 長く聴いているバンドと、YouTubeで見つけた新しい音楽

今月の21曲には、以前から知っているアーティストと、新しく見つけたアーティストの両方が並んでいます。

ストレイテナーのように長く活動しているバンドがいる一方で、ORANGE POOLSIDE、シーサイドスー。、13.3gなど、比較的新しく知ったバンドやアーティストも加わりました。

私は年代を決めて音楽を探しているわけではないので、

長く聴いてきたバンドと、YouTubeで最近見つけた音楽が同じプレイリストに並ぶ

ということがよくあります。

有名だから、昔から知っているから、新人だからという基準ではなく、今聴いて「もう一度聴きたい」と思ったかどうか。

毎月そんな感覚で曲を追加しているからこそ、年代もジャンルも違う音楽が自然に一つのプレイリストへ集まります。

今月を振り返って

全21曲を並べてみると、今月は夏の暑い時期に似合う軽やかなポップスから、少しノスタルジックで熱量のあるギターロックまで、幅広い音楽が集まりました。

特に印象的だったのは、最初から「夏」をテーマにしていたわけではないのに、後から振り返ると「海」「水」「夏」を思わせる曲がいくつも並んでいたことです。

そして最後にストレイテナー「シーグラス[DECADE EMO MIX]」が加わったことで、

今の自分が見つけた新しい夏の音楽と、昔から好きだったギターロック

の両方が一つのプレイリストにつながりました。

新しい曲を探している途中で昔の曲へ戻ったり、長く聴いているバンドの隣に初めて知ったバンドが並んだりする。

毎月YouTubeで気になったMusic Videoを探しているだけでも、後から振り返ると、その月に自分の耳が何を選んでいたのかが見えてきます。

今月は特に、「夏の景色」と「昔から好きなギターロック」が偶然つながった月になりました。

【2026年7月アップロード・邦楽MVまとめ】

  • あいみょん – RING DING【OFFICIAL MUSIC VIDEO】【#あいみょんMVリクエスト 】
  • ストレイテナー「シーグラス[DECADE EMO MIX]」MV
  • 13.3g「POP!」MV
  • TAGRIGHT | “ZERO” Official MV
  • 【MV】FRUITS ZIPPER『センセーション』
  • ペシミスピアス 「弱ければ愛されると思ってた」 (Official Music Video)
  • 【MV】マダム南方 / 予言者
  • 【MV】よだか/sanoha
  • 怪物 / 終活クラブ(オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ 球団公式イメージソング)
  • 杉本琢弥『男の本音』Official Music Video
  • シーサイドスー。 – ドーナツ (MV)
  • 『星(STAR)』Official MV
  • wata – Skrrrrr!!! : MUSIC VIDEO
  • 【MV】アンチ / ASOBI同盟
  • aesthetic|aesthetic [Official MV]
  • ORANGE POOLSIDE – きらめき (MV)
  • She Side Ship「はじまりのしたく」Music Video
  • 【MV】「サンキューグッバイ」Official Music Video
  • ITAZURA STORE – recipe (Official Music Video)
  • Dannie May「BAD遺伝子」(MUSIC VIDEO)
  • ME:I (ミーアイ) ⊹ ‘花咲く道’ Official MV
今月のオススメ!①「TAGRIGHT | “ZERO” Official MV」

【今月のオススメ曲!】7人の声が重なって、ゼロから未来へ走り出す TAGRIGHT「ZERO」

今月のオススメ曲は、7人組ボーイズグループ・TAGRIGHTの「ZERO」です。

疾走感のあるロックサウンドと、メンバーの声が一人、また一人と重なっていくユニゾンが印象に残り、今月のプレイリストから選びました。

ただ明るく背中を押すだけではなく、曲の前半には迷いや不安も感じられます。

そこから少しずつ光が差し、7人で未来へ走り出していくような展開が、デビュー曲というタイミングにもぴったりです。

🎧 おすすめポイント:不安から希望へ、7人で「ZERO」から始める

「ZERO」は、2026年7月15日に発売されたTAGRIGHTのデビューシングルです。TAGRIGHTは、西山智樹と前田大輔によるボーイズグループ結成プロジェクト「TAG SEARCH」から誕生し、2025年12月から7人で活動しています。

作詞はUTAとJUN(Blue Vintage)、作曲・編曲はUTAが担当しています。

サウンドは、勢いのあるギターを軸にしたエモーショナルなポップロック。

最初から一直線に明るい曲というより、少し陰りのあるところから始まり、サビへ向かうにつれて視界が開けていくように感じました。

今井魁里も、曲の序盤では不安を歌いながら、途中から一気に明るくなるところが好きだと語っています。西山智樹はプレデビュー曲「FOREVER BLUE」で描いた苦しみや孤独から一歩進み、「ZERO」ではより前向きな“多幸感”を大きなテーマにしたと説明しています。

だからこそ、この曲の前向きさは「何も不安がないから進める」というものではないように感じます。

迷ったことも、遠回りしたことも抱えたまま、それでもここから始めようとする。

そんな7人のスタート地点が「ZERO」というタイトルに重なります。

特に好きなのが、7人の声が重なっていくユニゾンです。

西山智樹も、声の色が少しずつ足されていくところにドラマチックな感覚があると語っています。

一人ひとり違う声が加わり、最後には大きな一つの声になる。

これまで別々の場所を歩いてきた7人が、TAGRIGHTとして同じ方向へ走り始める姿そのもののように聴こえました。

前田大輔も「僕たちにとってもZEROからのスタート」と話しており、デビューシングルとして長く歌い続けていく“始まりの曲”になりそうです。

🎬 Music Videoのここがオススメ!

Music Videoでは、楽曲の疾走感と7人のチーム感をパフォーマンスから楽しめます。

振付を担当したのはKaname。

これまでにもTAGRIGHTの振付に関わってきた存在で、今回もメンバーの意見を取り入れながら、一緒に作品を作り上げています。

特に注目したいのが、ダンスブレイクと終盤のユニゾン。

岸波志音は、最後に7人が横一列になる場面について、チーム感や曲のメッセージが伝わるポイントとして挙げています。

曲の最初では、それぞれが違う思いを抱えているように感じる7人。

それが最後には横一列になり、同じ方向を向いて歌う。

この変化を見ると、「ZERO」が単なる明るいデビュー曲ではなく、7人が一つのチームになっていく物語でもあるように感じました。

Music Videoの監督はRiku Ozama。

開放感のある屋外の風景と7人のパフォーマンスが重なり、これからまだ見ぬ場所へ飛び出していくような爽やかさがあります。

TAGRIGHTというグループ名には、「自分のTAG(個性)を信じ、自ら選んだ道をRIGHT(正しさ・権利)に変えていきたい」という思いが込められています。

違う経験や個性を持つ7人が、それぞれの「TAG」を持ったまま一つにつながり、「ZERO」から新しい道を作っていく。

そう考えると、この曲はTAGRIGHTの始まりをそのまま音楽にしたような一曲にも感じます。

新しいことを始めるとき。

まだ先が見えなくても、とりあえず最初の一歩を踏み出したいとき。

そんな場面で聴くと、疾走するロックサウンドと7人の歌声に背中を押してもらえそうです。

TAGRIGHT「ZERO」を、一人ずつ声が加わっていくユニゾンと、7人のチーム感が伝わるパフォーマンスにも注目しながら楽しんでみてください。

「ゼロ」は何もない場所ではなく、これから“1”を作っていくためのスタート地点なのだと思える一曲です。

今月のオススメ!②「【MV】マダム南方 / 予言者」

【今月のオススメ曲!】爽やかなのに、どこか不穏。真夏のサイケデリック・ポップ マダム南方「予言者」

今月のオススメ曲は、東京を拠点に活動する2人組ユニット・マダム南方の「予言者」です。

最初に聴いたときに気になったのは、爽やかなのに、なぜか少し落ち着かない不思議な空気。

明るい夏の曲とは少し違って、暑さの中でぼんやりしているときのような、現実と夢の境目を漂う感覚があります。

一度聴いただけではつかみきれない音の重なりも面白く、今月のプレイリストから選びました。

🎧 おすすめポイント:爽やかさと不穏さが同時にやってくる

「予言者」は、2026年7月15日に配信されたシングルです。

その後8月26日にリリースされたデビューEP『正午前』にも収録されています。リリース当初は、同EPからの第1弾先行シングルとして発表されました。

マダム南方は、軽音サークルの友人だった高井と関屋が、コロナ禍をきっかけに楽曲制作を始めた東京発の2人組ユニット。

すべての音源をホームレコーディングで制作し、ポップス、ロック、アンビエント、ジャズなどを混ぜ合わせたサイケデリックな音楽を作っています。

「予言者」でまず耳に残るのは、印象的なギターと、その周囲へ次々と重なっていく音です。

爽やかで気持ちいい。

そう思って聴いていると、少し歪んだ音や予想外の展開が入り込み、急に落ち着かなくなる。

でも、その不安定さが嫌ではなく、むしろ「次はどこへ行くんだろう」と聴き続けたくなります。

公式の楽曲紹介でも、「不穏さと清涼感」「現実感と幻想性」という相反する要素や、夏の熱気を思わせる高揚感とノスタルジーが、この曲の特徴として挙げられています。

私も聴いていて、真っ青な空や海を描いた爽快な夏ソングというより、真夏の昼間、暑さで少し頭がぼんやりして現実感が薄くなっていくような感覚を思い浮かべました。

明るい。

でも、どこか奇妙。

気持ちいい。

でも、少し不安。

その相反する感覚が同時に存在しているところが、この曲の好きなところです。

🌞 寓話のような歌詞と、何度も聴きたくなる音の重なり

歌詞も、何が起きているのかを分かりやすく説明するタイプではありません。

寓話のような言葉が並び、どこか他人事のようなユーモアも漂っています。

現実の出来事を歌っているようにも、夢の中の物語を聞かされているようにも感じる。

公式でも、寓話的・幻想的な歌詞と、現実と夢の境界を行き来するような感覚が特徴として紹介されています。

作詞はYosuke Takai、作曲・プロデュースはマダム南方。

ミックスとマスタリングはRyuto Sekiyaが担当しています。

2人組とは思えないほど、曲の中にはさまざまな音が詰まっています。

最初はギターに耳が向いていたのに、次に聴くと後ろで鳴っている音が気になる。

もう一度聴くと、今度は別のフレーズが耳に残る。

そんなふうに、聴くたびに違う音を見つけられるところも「予言者」の面白さです。

一回聴いてすぐ理解するというより、何度か繰り返しているうちに、だんだんこの不思議な世界へ入り込んでいく。

そんな聴き方が似合う曲だと思います。

🎬 Music Videoのここがオススメ!

Music Videoでも、普段見慣れているような景色の中へ、少しずつ奇妙な感覚が入り込んでいきます。

派手なストーリーを追いかけるというより、色や風景、人物の佇まいを眺めながら、曲の空気そのものに浸りたくなる映像です。

音源だけで聴いていると爽やかに感じていたところが、映像と合わせると少し不穏に見える。

反対に、最初は奇妙に感じた音が、映像を見ながら聴くと心地よく感じられる。

そんなふうに、聴き方によって印象が揺れるところも「予言者」らしいです。

暑い日の午後。

いつものポップスとは少し違う音を聴きたいとき。

イヤホンで細かな音を探しながら、少し不思議な世界へ入り込みたいとき。

そんな時間に選びたくなる一曲です。

マダム南方「予言者」を、印象的なギターと幾重にも重なる音、寓話のような歌詞、現実と幻想の境目を行き来するMusic Videoとともに楽しんでみてください。

爽やかなのに落ち着かない。心地いいのに少し不穏。

真夏の暑さで現実と夢の境目が少し曖昧になるような、不思議な夏の一曲です。

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 YouTube再生リストはこちら

今回ご紹介したMVは、こちらの再生リストにまとめています。

アップロード順で追加しているため、新しい動画を追加すると再生リスト内の順番が変わることがあります。

 Spotifyプレイリスト版もあります

今回のまとめ

このプレイリストは不定期で更新しており、主にShazamで検索して見つかった楽曲を中心に追加しています。

Shazamで検索しても見つからなかった曲や、Spotifyで配信されていない曲については、今回のSpotifyプレイリストには追加していません。

毎回YouTubeやShazamなどを使いながら、そのときに気になった曲を少しずつ集めています。

今回紹介した中で、気になった一曲はありましたか?

普段自分では聴かないアーティストを知ったり、誰かとの会話のきっかけになったり、このまとめから新しい音楽との出会いが生まれたら嬉しいです。

Spotifyでは、このプレイリスト以外にもテーマごとにいろいろなプレイリストを作っています。気になった方は、Spotifyのプロフィールページからほかのプレイリストもぜひ聴いてみてください。

また、同じYouTubeアカウントでは、AIで制作したBGM動画なども公開しています。

これからも気になった音楽を見つけながら、少しずつまとめ記事を更新していきます。

また次回の音楽まとめで。

ゆつ でした^^

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